2026年1月某日(上に表示されている日にちは、必ずしも日記の日にちと一致していません)
昨日会った後輩から、「やはり、件のプリクラ残っておりました」と送られてきた画像に笑い、後輩が書いてくれたメッセージにはちょっと泣きそうになった(感動で)。
人生がいつだって楽しいことを思い出したい。
今日もまたスキースクール(年末に続いて、今季3度目)を初心者クラスで受けていた息子が、午後からは、息子ともう1人だけが中級者クラスに上がる旨をコーチから知らされる。
動揺してしまうわたし。
特に用意するものなどが増えるわけではないのだが、今まであらゆる運動をやらせているものの(習い事や体験など)、未だかつて、息子が平均以上だったことなんて一度としてなかったので、完全に初めての経験だ。
こ、これは、スキーをもっと伸ばしてあげるべきなの……?
わからなくて、午後は「東京 スキー 子ども」「都心から行けるスキー場 レッスン」などを検索しつづけて終わってしまった。
ただ、レッスンを終えた息子に聞いたところ、もう1人の子はもっと上手いクラスに行った、と報告され、よかった、それでこそだよ、と変に安堵する。